今回はジブリパークを大さんぽ券スタンダードのチケットで行ってきました。
今回は友人2家族と一緒に行くこともあり、事前にいろいろと調べたつもりでしたが、チケット購入から手こずりました(笑)。
失敗談を含めて、これから行く方に役立つ情報をまとめます!
- ジブリパークのアクセスと駐車場情報
- チケット6種類の徹底比較と購入時の注意点
- 各エリアの見どころと所要時間
- エリアごとの子連れ情報(ベビーカー・授乳室)
- 暑さ対策・服装・困ったこと
ジブリパークのアクセス
電車(リニモ)でくる場合

ジブリパークの最寄り駅は「愛・地球博記念公園駅」。アクセスはリニモが便利です。
リニモは3両編成の無人電車で、10分おきに運行しています。


改札を出て右側がジブリパーク方面です。
車でくる場合

愛・地球博記念公園内に複数の駐車場(青い円の部分)があり、合計約3,000台駐車可能。とっても広いのでとめられないことはなさそうです。

上の青のモリコロパーク北駐車場は3つのエリアに分かれています。駐車場は一方通行で①>②>③の順では移動できますが、②に一度来てから①に戻ることはできません。

駐車場のある北からジブリのある南にかけて坂になっており、上の駐車場に停めるといわゆるこのエレベータがあります。
※施設全体がスロープになっているので徒歩でも問題なく行けます。
①が一番近いですが、②もあまり変わらないくらい近いです。

③はジブリパークには徒歩10分から15分ほど離れていますが、園内の巡回バスもあります!

モリコロパーク西駐車場からはまっすぐ歩いていきます。
入り口付近の駐車場はとても渋滞します。身軽なら遠い駐車場を選んで歩く方が早く着くこともあります!
駐車場回数券は有効期限なし!
駐車場料金は平日500円/1日、休日は1,000でした。
モリコロパークと駐車場が共通で回数券が存在します。11回分綴りの5,000円の回数券はとてもお得です。駐車場は後払いなので、停めてからの購入が可能です。

購入時に特に期限はないと言われたので、近くに住んでいたり滞在予定があればお得かと思いました。公園内の管理事務所(ローソンの奥にあります)で扱っています。
ジブリパークのチケット選びについて
ジブリパークは完全予約制です。チケットを買わずに当日行っても基本的に入場できません(日によっては若干当日チケットが余っている時もあるようですが、どの日も埋まっていたので事前購入必須です)。
種類が複数あり、それぞれ入れるエリアが違うので、購入前にしっかり確認しましょう!
6種類のチケットを徹底比較

ジブリパークには5つのエリアがあり、エリアの組み合わせの異なるチケットが販売されています。
大倉庫:屋内型の総合エリア。展示・ネコバス・カフェ・お土産が集結したジブリパークの中心。時間予約制。
青春の丘:『耳をすませば』『猫の恩返し』の世界。「地球屋」の中も観覧可能。落ち着いた雰囲気。
どんどこ森:『となりのトトロ』の世界。「サツキとメイの家」の中まで観覧可能。自然豊か。
もののけの里:『もののけ姫』の世界。わらび餅作り体験ができる。
魔女の谷:『魔女の宅急便』『ハウルの動く城』『アーヤと魔女』の世界。建物内部は追加料金。
2026年7月から「里山さんぽ券」が追加され7種類になりました。
| チケット | 入れるエリア |
|---|---|
| 大さんぽ券プレミアム | 全5エリア+全建物内部 |
| 大さんぽ券スタンダード | 大倉庫・もののけの里・魔女の谷 |
| エリア券(魔女の谷・もののけの里) | 2エリア |
| エリア券(大倉庫) | 大倉庫のみ |
| エリア券(青春の丘)※地球屋内部含む | 青春の丘 |
| エリア券(どんどこ森)※サツキとメイの家含む | どんどこ森 |
| 里山さんぽ券 | どんどこ森・もののけの里・魔女の谷 |

初めての方は大さんぽ券スタンダードが3エリアまわれてバランス良くおすすめです。建物内部までじっくり見たい方はプレミアム、屋外1エリアだけ気軽に楽しみたい方はエリア券が良いと思います!
当日券では「ハウルの城」は既に売り切れていることが多いです。建物内部全部入りたい方はプレミアム券を最初から購入する方が安心です!
チケットの種類と平日・土日祝日かでチケットの値段は異なります。
子どもは4歳〜小学生(半額)、3歳以下無料。
Boo-Wooチケットのシステム料として110円/枚かかるようです。
チケット販売日(2か月前の10日14時)
ジブリパークのチケットは入場2か月前の10日14時から販売開始です。例えば3月入場分のチケットは1月10日14時から販売です。
販売はオンラインの「Boo-Wooチケット」と、全国のローソン・ミニストップ店頭の「Loppi」で購入できます。人気の日はすぐに完売するので、購入希望の方はBoo-Wooチケットの会員登録を事前に済ませて、販売開始時刻に備えるのがおすすめです。
注意事項
最終入場は16:30まで
ジブリパークは17時閉園ですが、各エリアの最終入場時間は16:30までです。
16:30を過ぎると入場できなくなるので注意しましょう。
払い戻し不可!買い間違いに注意
⚠️ ジブリパークのチケットはいかなる理由でも払い戻し・日付変更ができません。
日付・人数・チケット種類など、購入前に何度も確認しましょう!

友人家族と合計3家族で行きましたが、友人①は大倉庫のチケットを購入。友人②は大さんぽ券スタンダードを購入。そして、日付間違いもしてしまっていました。
チケットの構成を理解したら間違えにくいですが、初心者にはかなり難しいと感じました。間違ってしまったチケットは誰かにあげることもできません。
本当に気をつけてください!!
電子チケットは電話番号紐付け(失敗談あり!)
電子チケットは、購入した人の電話番号に紐づいて入場管理されているので、購入者と同行者は全員揃って同時入場する必要があります。

これも友人家族で実際にあった失敗談です。
1人が大倉庫で遊びたいと言ったので、お父さんが大倉庫に残り、友人ともう1人の子供が私たちと一緒に魔女の谷へ行こうとしました。
でも入り口まで来たら、チケットが旦那さんの電話番号に紐づいているので、全員揃わないと入れないと言われてしまいました。メールは共有されているのでチケットを購入していることは明らかでしたが、QRコードを読み取らないと入れないとのこと。
グループで別行動の可能性がある場合は、大人1人ずつ別々のスマホでチケットを購入しておくと安心です!
チケットが取れない時の対処法
チケットは大人気なので事前予約は必須です。
- JTBのチケット付きホテルプラン:個別購入で取れなくても、ツアー枠が残っていることがあります。
- キャンセル拾い:×表示の日でも、キャンセルが出ると△に戻ることがあります。Boo-Wooチケットの販売ページを定期的にチェックしましょう。
- 平日や閑散期を狙う:土日祝より平日が圧倒的に取りやすい。

JTBのチケット付きのプランには、飛行機や新幹線と一緒にチケットをとることもできます。公式であるBoo-Wooチケットで売り切れていても、JTB側が枠を持っているので取れる可能性もあります。
なんとなくJTBは割高のイメージがあったのですが、調べてみるとチケット込みの価格なので別で取るより安い場合もありました。
【行ったエリア①】ジブリの大倉庫

ジブリパークの目玉エリア「ジブリの大倉庫」。完全予約制で入場時間が指定されています。

ジブリの世界観が詰まった巨大空間で、見どころがたくさんあります!
入場時間の選び方
大倉庫は入場時間が1時間ごとに区切られています(10:00/11:00/12:00/13:00/14:00/15:00、土日祝は9:00枠もあり)。指定時刻から1時間以内に入場する必要があります。
退場時間に制限はないので、滞在時間は自由です。

一番早い時間が一番空いていますが、複数のエリアに行く人は急いで出ないと回りきれないため、意外と出て行く印象でした。
入り口専用・出口専用に注意
大倉庫の中には入り口専用・出口専用のドアがあります。
世界観が大事にされている分、「出口専用」というサインが少し目立ちにくく、ジブリの世界に夢中になって見逃しがちです。言われてから見たら確かに書いてある!となります(笑)。

特に他の方が出口専用から入って行っているのをみてしまうとつい入り口と勘違いしてしまいます。入る時は気をつけましょう!
ネコバス・東こがねい(写真NGエリア)
子供エリア「東こがねい」はネコバスや遊べるスペースがあります。
ネコバスは3分制でスタッフが見てくれます。子供は中で遊んでいる間に、大人は外で待つスタイルでした。
とても可愛いエリアで、映画を見たことがある方は「これはあの時の!」「これはあれだ!!」となります。
七国山行きのバスや、引越しの時のトラックに乗ることもできました。

写真NGなのがとても悲しかったです。。
出入り口の専用と同じく、上の方まで描かれている絵やオブジェなどを見ているとついつい写真NGを見逃しがちです。
常にスタッフの方が見張っており、多くの方にすかさず声をかけていました(笑)。
アリエッティの世界(小さくなった気分!)
アリエッティの世界エリア写真OKです!!

大きなどんぐりや瓶に入って小さくなった気分になれる写真スポットがあります。
よく見かける雑草が巨大化されていて、とても面白い世界観です。

大きなありやコオロギもいます。

写真スポット待ちで結構人が集まっていました。ちなみに上段の列は

ラピュタのロボットと写真が取れる天空の庭です。30分くらい写真待ちだったので遠くからアップで撮りました。足元まで再現されています!
アリエッティの場所はのっていい場所がかなり厳しく決められているので注意が必要です。
みんな最初はわからずに、注意されてやめる感じでした。基本的にはオブジェに触るのはNGなようです。
ランチは大倉庫内のカフェ

大倉庫内にはカフェ「大陸横断飛行」があります。

自由席で、屋内と屋外のテラス席があります。

バラエティに富んだサンドウィッチがたくさんあります!

どんどん補充されているので売り切れはなさそうです!

店内は飛行機のオブジェがあったりとなんだか紅の豚の時代の雰囲気です。
カウンター上はお店のモチーフにもなっている大陸間飛行の記録がおしゃれな木の地図になってます。
※購入したパンはすべて焼いてくれてました。お昼時は店の外まで列になってます。

各テーブルにも当時のフライトの記録がプリントされています。

大倉庫は時間指定で、一度出ると再入場できないので、お食事を食べたい場合は時間を調整した方が良さそうでした。

パンは見た目が硬そうですが、意外と噛み切りやすいタイプのパンでした!
お土産は要注意!再入場不可
ジブリの大倉庫は基本的に再入場できません。
2026年7月からプレミアム券のみ、ジブリの大倉庫への再入場は15時以降再入場できるそうですが、全部回るのにかなり時間がかかると思うので、できないと思って行動した方がいいと思います!

お土産ショップにも再入場できないので、出る前に欲しいものがあったら購入するようにしましょう。
価格表示に「オリジナル」と記載があるものはそのエリアでしか購入できません。買い忘れないようにしましょう!

おみやげやさんは大混雑で身動きが取りにくかったです。子供達と離れないように見守り係とお土産係に分かれて行動しました。

お買い物の間は隣にはシベリあんとは何かを見たり

湯婆婆を見に行ったりしてました
大倉庫の目安時間
一般的には2−3時間が目安とありますが、これは本当に個人差があると思いました。
我が家は2時間半ほど滞在しましたが、まだ見ることができなかったエリアがあります。

ざっと歩いて回るなら1時間程度。細かくゆっくり見たい場合は、半日以上を見た方がいいと思いました。
👶 大倉庫の子連れ情報
ベビーカーNG

入場前にベビーカー置き場があります。
貴重品やおむつなど必要なものを持ち運べるようにまとめておくと安心です!
ベビールーム
「ネコバスルーム」や「子供の街」の近くに授乳室・おむつ替えエリアがあります。
他にもバリアフリートイレが2箇所設置されていました。

分からない場合は、入口のエレベーターを降りて右手正面に「案内所」があります。そちらで聞くと分かりやすく教えてくださると思います!
まだまだある!あんまり見れなかったエリア

ジブリ映画の歴史ゾーンの先に猫バスに乗って写真を撮れる場所があります。

中はバスになってます笑

コクリコ坂からのカルチュラタンがあったりとそこかしこに映画の世界観を再現したオブジェがあります。
そのほかカオナシと写真の撮れるエリア(長蛇の列)やオリジナル映画の上映や映画の資料がたくさんある部屋などあります!
【行ったエリア②】魔女の谷
『魔女の宅急便』『ハウルの動く城』『アーヤと魔女』など魔女が登場する作品の世界が再現されたエリアです。

こんな入り口の裏には滑り台で遊ぶ場所があります!(ここはまだ無料エリア!)

魔女の宅急便のパン屋さんや

ハウルの動く城(中は別料金)

キキの実家(中は別料金)などなど

カラフルな建物がたくさんあり、ヨーロッパの街並みに迷い込んだような気分になります!
ハウルの城・オキノ邸・魔女の家は追加料金エリア

魔女の谷の「ハウルの城」「オキノ邸」「魔女の家」の中に入るには追加料金がかかります。
プレミアム券以外は、当日チケットを買って中に入るというシステムですが、当日券は売り切れることが多いです。

私たちが行った日もハウルの城は売り切れでした(開演からすぐ売り切れだった模様)。海外から来た方など、スタッフの方にチケットが購入できないか聞いている様子も多く見かけました。
必ず入りたい場合は、大さんぽ券プレミアムを購入することをお勧めします。
アトラクション

メリーゴーランドやフラップターで飛ぶアトラクションがありました。
こちらも追加料金で利用できます。
※どちらもライド中にかかる音楽が最高です。
グッズ・食べ物で並ぶ場所が違う
魔女の谷ではグッズの列と食べ物の列が分かれています。
また、中に入るのも人数制限しており、自由に出入りができません。

事前にどちらにあるのかを確認した上で、並んでいる列があっているか確認しましょう!
夫は間違えて並び、直前で分かったそうです(笑)。

ジブリ好きな友人から頼まれていたハウルの動く城のゼンマイ式のものをが13人の魔女というお土産ショップにありました。
※13人の魔女も入るまで並びました。だいたい15分くらいはまったかと思います。
魔女の谷の目安時間
何も入らずお散歩のみという感じであれば1時間程度あれば十分だと感じました。
ハウルの中に入ったり、お土産購入、パンなどのご飯系で並ぶ場合は3時間ほど見ておく必要があります。特に土日祝のような混雑日は時間がかかりやすいので余裕を持って計画しましょう。


こんな感じの水遊びができるエリアがありました。
遊ぶ場合は着替えを持って行くこと&時間を少し多めに見積もっておきましょう!
👶 魔女の谷の子連れ情報
ベビーカー情報
屋外エリアなのでベビーカーOKです!
坂道があったり、階段を迂回しないといけないなど、少々不便ではありますが、問題なく利用できます。
授乳室・おむつ替えの場所
赤と緑の建物の裏側にあります。授乳室は2つ。

ドアはありますが、真横まで男性も入れるエリアなので配慮が必要です。
【行ったエリア③】もののけの里
『もののけ姫』の世界をイメージした里です。

タタリ神や乙事主のオブジェ、タタラ場をモチーフにした建物などがあります。
わらび餅作り体験
もののけの里ではきなこを削ってわらび餅を作れる体験があります。

明らかにたたらばな場所に入ると

塀の中にわらび餅つくり体験の施設がありました(別料金)。
子供達がきなこを撒く未来しか見えなかったのでやりませんでしたが、珍しい体験だと思いました。
4歳〜小学6年生までの滑り台
「乙事主(おっことぬし)」のオブジェ部分が滑り台になっています。

4歳〜小学校6年生まで利用できるそうで、横に並ぶ列があり、スタッフの方の指示に従って滑るスタイルでした。
冷房の効いた休憩所あり

もののけゾーンを出てすぐのところに屋内の休憩所がありました。
私たちは5月に行きましたが、30度近くあり、冷房は貴重でした(笑)。
もののけの里の目安時間
暑かったことと、特に何かある場所でないこともあり20分もせずに退散しました。
見る場所はそこまで多くないので、軽く見るだけなら30分程度です。
滑り台やわらび餅作りをする場合はプラス1時間ほど見ておくと余裕があります。
👶 もののけの里の子連れ情報
ベビーカーはOKです!
授乳室はなく、バリアフリートイレにおむつ替え台があるようでした。

長くいる場所ではないと思いますが、授乳室がないので必要な方は事前に済ませてから行く方が安心かと思います。
【今回行かなかった2エリア】
大さんぽ券スタンダードは↑で説明した3種類のエリアに入れるチケットで、残りの2エリアに入ることはできません。
プレミアムチケットまたは、個別のチケットで入場できます!
青春の丘(耳をすませば・地球屋)
『耳をすませば』『猫の恩返し』の世界を再現したエリアです。
「地球屋」の中も観覧可能で、映画の世界に入り込んだような体験ができます。
大さんぽ券プレミアムまたはエリア券「青春の丘」で入場可能です。
どんどこ森(サツキとメイの家)
『となりのトトロ』に登場する「サツキとメイの家」の中まで観覧できるエリアです。
自然の中にある癒しのエリアで、トトロをモチーフにした木製遊具「どんどこ堂」もあります。
大さんぽ券プレミアムまたはエリア券(どんどこ森)で入場可能です。

青春の丘とどんどこ森は閉園間際の16時以降は大変混みあうそうです。午前中や午後早めに訪れるのがおすすめとのことでした。
各エリアの移動距離について
ジブリパークは「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」内に、スタジオジブリ作品の世界を表現した公園施設なので、とても広いです。

無料エリアの観覧車から見渡した景色がこんな感じです。
※黄色い屋根の場所が大倉庫です
- 大倉庫⇨青春の丘、魔女の谷
- 魔女の谷⇨もののけの里

大倉庫に午前中⇨魔女の谷⇨もののけの里は移動がスムーズでした。
青春の丘と魔女の谷は少し距離がありそうです。
- どんどこ森が他の4つから少し離れた位置にあります。
- 特に、青春の丘、魔女の谷からどんどこ森は遠いです。

移動の時間と体力でチケットを選ぶことをお勧めします!
困ったことと対策
夏は暑さ対策 & 冬は寒さ対策を!
5月でも30度近くまで気温が上がる日があり、夏はさらに気温が高いです。
大倉庫は屋内施設ですが、それ以外は基本外だと思って対策をした方がいいと思いました。

移動の間も屋根やひさしがありません。
夏場は日傘や日焼け止めなどもあった方がいいと思いました。

入り口のローソンで凍ったペットボトルが販売されています!保冷バッグも持っていけば、クーリングに使えます。

朝一で行きましたが結構多めに在庫を準備いただいてました。

凍ったペットボトルをそのまま持ち歩くとどんどん溶けてしまうので、ベビーカー下に入るAOの5.7Lソフトクーラーボックスをつかてます!
冬は寒さ対策が必要です。暖かい上着やカイロなどを持って行くようにしましょう!
写真NGエリアに注意
ジブリパークには写真撮影禁止エリアがいくつかあります。
ジブリの景観に見惚れて写真NGに気が付きにくいです。気をつけましょう!
おすすめの服装
エリア間の移動長い上に、坂道も多いです。
長時間歩いても疲れにくい服装をお勧めします!
パーク外ではお弁当OK
ジブリパーク内は飲食物の持ち込みNGですが、愛・地球博記念公園エリア(パーク外の芝生など)ではお弁当を食べることができます。
パーク内でも食べ物は販売されていますが、どこも並んでいます。

思ったより入れない場合に備えて、何かしらの食べ物を持って行くと安心かと思います!
まとめ
ジブリパークはチケットの種類が複数あり、ルール色々とあるので事前準備が大切だと感じました。
ぜひこの記事を参考に、楽しいジブリパーク旅行にしてくださいね!
最後まで読んでくださりありがとうございました!





